2011年08月21日

草生水まつり

草生水は石油の古称で、千三百年以上も前、「日本書記」に越の国から「燃える水、燃える土」が近
江の国(現在の滋賀県)大津宮の天智天皇に献上されたという故事があり、献上場は今も妙法寺に
あり、地元住民が大切にしている。その故事になぞらえる形で昭和60年に「草生水まつり」が誕生
し、その回数を重ねるごとに地域性・時代性にあわせた住民参加型の祭りとなっています


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献上場から 安全祈願祭(大地主神社)を行い 近江の国 大津宮の天智天皇に献上に向かう

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2011年08月19日

上越高田蓮の花−2

昨日に続き 上越高田蓮の花

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違う池に来てみました・・種類も違うみたいです・ラッキー 沢山咲いています

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posted by mori at 16:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月18日

上越 高田 蓮の花

高田公園 蓮の花は、東洋一

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明治4(1871)年、高田藩は戊辰戦争と大凶作による財政難に苦しんでいました。それを打開しようと、戸野目の大地主・保阪貞吉(初代の津有村長)が自身の財産を投じて、お堀に「れんこん」を植えたのが始まりです。れんこんは昭和37(1962)年まで採取されていました

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はす池の規模の大きいことは世界でもまれで、特に紅白入り交じっているのは珍しいと激賞しました。
それを聞いた市民が“東洋一”と語り伝えて現在に至ります


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高田公園の城跡を巡る外堀約19ha中、16haをはすが埋め尽くします。種類は和蓮で、ほとんどが紅蓮ですが、部分的には白蓮も交じっています。昭和58(1983)年には、東京農大の北村文雄教授より新種のはす12種類が寄贈され、西堀北側の観蓮園でそれらも観ることができます・・上越HPより

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ちょっと遅かったようです

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posted by mori at 16:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月17日

夕日の森公園

今日は何処に撮影に行こうか迷っていた・・

たまには夕日の森に行ってみよう


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ここの撮影場所は眺めは良いが、同じような画像しか撮れない

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posted by mori at 16:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月16日

夕日としょぼん玉−3

シャボン玉飛ばし

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シャボン玉の中にシャボン玉

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シャボン玉のなかにシャボン玉が沢山入りました

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顔に見えます

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posted by mori at 17:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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